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薬師の物語8

どもども、お久しぶりですw
一段落したボルボです^^

いあ~最近インできずほんと忙しかったです^^
今週こそは、色々信オンしたいですね!

で早速薬師のお話をw

無言TDの刑期を終えた爺さんは
岡崎をトボトボと歩いてました。
ボルボ爺さん「これからどうすればいいかの・・」
また生産と修得の日々が始まると思うと
爺さんの足取りは重く
出口の見えないトンネルをひたすら歩いてる
かのようにも思えた・・

とにかく一度七丸と話をしなければ
爺さんはポケットからiphoneを取り出し
七丸にメールを送った
「七丸、元気か?ワシは色々あってTDに
行っておった・・詳しくはあって話そう」
これでよしと・・
その時爺さんは背後に殺気を感じた
ボルボ爺さん「!!」
や◯み「爺さん、おかえりでさw」
ボルボ爺さん「あぁ、や◯み様ですじゃか、脅かさないでください」
や◯み「そんなに驚かないでさ」
ボルボ爺さん「はぁ、それより何か?」
や◯み「爺さんに仕事を頼みにきたでさ」
ボルボ爺さん「仕事ですか?ワシ今から七丸とあわないと
、約束してるんですじゃ」
や◯み「いあ、今回も重大な仕事でさ、だから七丸には
断りをいれるでさw」
ボルボ爺さん「そう言われても・・あ!!なにするですじゃ!」
や◯みは爺いさんのiphoneを小物解体具でばらした
や◯み「これで仕事に専念できるでさw」
ボルボ爺さん「うぅう;;」
や◯み「爺さんに頼む仕事なんだけど、今、徳川は合戦中なの
わかるよね?」
ボルボ爺さん「はぁ」
や◯み「つーことはさ、あっちの武将を殺んなきゃだめなんでさ」
ボルボ爺さん「はぁ」
や◯み「なに、殺るのは女帝直々に出陣するでさ、
爺さんには、鉄砲弾の用意を頼むでさ」
ボルボ爺さん「そんな、殺るって、ワシいま
出てきたとこじゃ」
や◯み「なに大丈夫!爺さんは弾を用意するだけでさw」
ボルボ爺さん「それは、共犯になるんでは・・」
や◯み「あんまり、だだこねるとせがれがね・・・
どうなるか・・言ってる意味わかるよね・・」
ボルボ爺さん「まさか!七丸に手をだしたのか!」
や◯み「それは爺さんしだいでさw」
「とにかく三匁弾を女帝様に持って行くんでさw」
ボルボ爺さん「くっ・・」
や◯み「じゃ、たのんだでさw」
そう言い残してや◯みは去っていった
ボルボ爺さん「今度は殺人の手助けをしなければいけないのか・・」
爺さんの胃はストレスで今にもパンクしそうだ

それを遠くでジュ◯タが見ていた
ジュ◯タ「ニヤニヤ」

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薬師の物語7

ども^^久しぶりの更新、忙しいボルボです。

いあや~先週はほんとに忙しかった、家で夕飯も
食べれず、もちろん信オンできず、飲んでばかりの
一週間ですたw
ま、これも仕事、そして人生です。

で薬師のお話です。

詰所に連れて行かれたボルボ爺さんの運命は・・
足軽六衛門「爺さんさ、こないだ落とし物の両国銀を、ひろったよね?」
ボルボ爺さん「え!?そうですじゃが?なにか?」
足軽六衛門「なにか?じゃないでしょ!その銀はね被害届でてるよ」
ボルボ爺さん「!?」
足軽六衛門「比叡山にお参りいった方から、銀を落としたって!」
ボルボ爺さん「そうなんですか!?、ワシはてっきり、使っていいものじゃと・・」
足軽六衛門「ダメにきまってんでしょ! 拾得物横領罪になるよ!」
ボルボ爺さん「そ、そんな!、ワシ知らんかったですじゃ」
足軽六衛門「知らなかったじゃもう遅いよ!!」
ボルボ爺さん「なんとかならんかの?ワシ本当に知らんかったんじゃ!;;」
足軽六衛門「ったく、もうすいませんですまないよ!」
ボルボ爺さん「;;」
足軽六衛門「・・・ボルボ爺さん 拾得物横領罪で8時45分、逮捕です・・」
爺いさんは縄を巻かれた・・
足軽六衛門「あとは裁判で刑が確定するから・・初犯だし、軽い刑ですむだろう・・」
ボルボ爺さん「うぅう;;」
足軽六衛門「がんばるんだ爺さん、今度から気をつけるんだ」
ボルボ爺さん「あい;;」

そして48時間拘留され、裁判の日に・・

裁判官「被告、ボルボ爺さん、あなたは、落とし物の両国銀を比叡山で拾い
それを届けずに自分のモノにした、間違いありませんね?」
ボルボ爺さん「はい・・」
裁判官「はい、それは拾得物横領罪にあたり、ボルボ爺さんに
精兵詰所にて無言TDの刑に処する!」
ボルボ爺さん「そんな・・」
裁判官「以上!これにて、ボルボ爺さんの裁判を終了する」
足軽六衛門「爺さん、これも運命だ、しっかり勤めてこい!」
ボルボ爺さん「わかりました・・・ん?はっ!」
爺さんは傍聴席にジュ◯タがいるのを気づいた
ジュ◯タ「ニヤニヤ」
ボルボ爺さん「うぅ;;」

そして、爺さんは精兵詰所に連れて行かれ、
だれもが地獄という、無言TDにむかった・・

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薬師の物語6

こんばんは^^ 今日もサウナでハッスル!ボルボです

いあ~雨ですね、早く梅雨終わらんかな;;
最近はゴルフコンペの打ち合わせで忙しいですw
ゆっくり薬師と殺陣を育てたいです!
明日こそはゆっくりインしたいですね。

で薬師の話ですw

筆頭補佐に任命された爺さんは少し戸惑ってました
ボルボ爺さん「ワシはまだ修行が足りないの~もっと修行を
つんで、真の補佐にならんといかんの」
爺さんは補佐として少し自分を鍛えねばと思った
ボルボ爺さん「こんな時はせがれに相談してみよう」
爺さんはポケットからiphoneを取り出しせがれに電話した
プルルル、プルルル、ガチャ
七丸「あーお父さん、どうしたの?」
ボルボ爺さん「いあの、実は・・」
筆頭補佐になり、自分を鍛えるために修行したい事を伝えた
七丸「そうなんだ、じゃいい所があるから、そこにいこうか
でも、2人だと無理だから一門でいこうか」
ボルボ爺さん「一門か・・またあの忍者がくるのかの・・でもしかたないの」
七丸「どうしたの?」
ボルボ爺さん「いあ、いいんじゃ、たのめるかの?」
七丸「わかった、すぐ頼んでみるよ、じゃ案内役さんとこで待ってる」
ボルボ爺さん「うむ、頼んだよ、ワシもすぐ行く」
爺さんは案内役のとこに行った
七丸「父さん!こっちこっち」
七丸と数人の方がいた
ボルボ爺さん「はじめまして、七丸の親ですじゃ」
挨拶をした時、あの時の忍者(や◯み)がいる事にきずいた
ボルボ爺さん「あ~いつもお世話になります・・」
や◯み「爺さん今日も一緒に戦うでさw」
さらに、陰陽のジュ◯タもいた
ジュ◯タ「ニヤニヤ、荷物もとうか?w」
そして爺さんは少し震えた・・こないだ筆頭と話していた鍛冶がいた・・
女帝「はじめまして!今日はよろしくね~~^^」
ボルボ爺さん「!?」、そうかあの時の事はまだばれていないのか!
や◯みが爺さんにそっとつぶやいた
や◯み「爺さん、まだ言ってないから、安心するんでさ」
ボルボ爺さん「ど、どーも助かりますじゃ」
なにか弱みを握られた感じがした
さらに爺さんは初めて会う、僧兵り◯ちゃんと、歌舞伎のむ◯ちもいた
ボルボ爺さん「はじめましてですじゃ」
り◯ちゃん「爺さん、話は聞いてるよw今日はよろしくw」
む◯ち「同じく初めてですね^^、どうぞよろしく」
ボルボ爺さん「お手柔らかに、お願いしますじゃ」
七丸「よーし!張り切っていきますか!!」
全員「おぉおおおおお!」

一行は地獄谷、東尋坊洞窟、忍者砦、千引と進み
戦闘を繰り返していた、
途中、爺さんが狙われ、敵の攻撃が来たとき
や◯み「爺さん危ない!」と言って爺さんを突き飛ばし
爺さんは10mほど転がっていった、
ボルボ爺さん「ぐふぁ」敵の攻撃以上に痛かった
さらに僧兵のり◯ちゃんの阿修羅槍が飛んできた
爺さんはとっさに避けたが、左手にあたり
崩旋脚のようなしびれが爺さんを襲った
ボルボ爺さん「ぐっ」
圧巻だったのは女帝だった
敵を挑発しては爺さんに攻撃が行かないように自分で受け止めてました
敵の攻撃は女帝にあたっても効いてないようだ
ボルボ爺さん「す、すごい」
女帝「わらわに続け~~!!」
ジュ◯タ「おぉおお!!」
さすがに、いとも簡単に戦闘は終わり、爺さんも少し自信がついた
爺さんは戦闘後に拾った銀を今度はバレないようにポケットにしまった
ジュ◯タ「爺さんなんか拾った?」
ボルボ爺さん「いあ、き、今日はなにもでなかったようですじゃ・・」
ジュ◯タ「ふ~~ん」
ジュ◯タはすこし怪しんでる
ボルボ爺さん「ふぅ疲れましたの」
そう言うと、む◯ちが与生気してくれた
む◯ち「爺さんお疲れ様^^」
ボルボ爺さん「おぉ助かりますじゃ、ありがたい」
む◯ち「いえいえ^^これくらいはさしてください」
そう言うと、ノートに与生気した回数を記してた
爺さんはまさかいつか与生気代という、変な請求書がこないか少し不安だった
ボルボ爺さん「今日はありがとうございました」
七丸「みなさんお父さんのためにありがとうございます」
みんなに助けてもらい、爺さんは少しまた強くなった
ボルボ爺さん「これで少し自信がつきましたじゃ」
みんなとは岡崎で別れた

ボルボ爺さん「いあーよく頑張ったじゃ、少し休もうかの」
爺さんは筆頭の邸宅に向かった
邸宅に入ろうとした時だった
足軽六衛門に止められた
六衛門「ボルボ爺さんですね?」
ボルボ爺さん「んあ?どちらさまですか?」
六衛門「私はこういううものです」といって、自分が刑事だといううこと
をつげた
ボルボ爺さん「!?」
六衛門「爺さんさ、さっき落とし物の両国銀を拾いましたよね?」
ボルボ爺さん「それがどうかしましたか?」
六衛門「いあーあれね、実は被害届けがでてるんですよ」
ボルボ爺さん「!?」
そう言うと、残りは詰所はで、じっくり聞きます」
爺さんは詰所に連れて行かれた。
爺さんの運命はどうなる・・

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薬師の物語5

こんばんわ^^二日酔いのボルボです^^

昨日は仕事後に会議でして、その後知り合いと
お食事にいきますた。
そしたらね、朝まで飲んでました・・
ま~酔いましたねwたまにはいいですねw
たまにでもないかw
まぁいいでしょう、これも仕事です。
で、久しぶりに薬師の話をば

比叡山をあとにしたボルボ爺さんは岡崎にかえりました
岡崎で少し旅の疲れを癒しに筆頭の邸宅にて
休憩を取りに行きました。
ボルボ爺さん「ふぅ、さすがにこの年で戦闘はつかれるの、
昔はもうちょっといけたんじゃがのう」
筆頭に借りてる部屋(1畳程の納屋)ですこし横に
なってました、すると
コンコン
誰かが爺いさんの納屋に来ました
ボルボ爺さん「あ~い」
ラ◯ダー「爺さん、筆頭様がお呼びです」
ボルボ爺さん「ん?なにかあったのかのう?」
ラ◯ダー「知んないよ、とにかく呼んでますから、早くいって!」
ボルボ爺さん「んあ?よく聞こえんで、大きな声でたのみますじゃ」
ラ◯ダー「いいから行けって!聞こえてんだろ!」
ボルボ爺さん「ひぃい;;そんな怒らんでもいいのにの
最近の若いやつは・・」
爺さんはブツブツ言いながら、筆頭の金の茶室へ通された
ボルボ爺さん「筆頭様お呼びですじゃか?」
筆頭「おぉよく来たね、ささ入って」
ボルボ爺さん「おぉこれは立派な茶室ですじゃ」
爺さんは内心、全面金で塗られた壁に引いていた
筆頭「いあ~知り合いがさ、俺に似合うだろうからって、
安く(100万貫)で工事してくれたんだよね」
ボルボ爺さん「ほほぅなかなかいい仕事ですじゃ」
筆頭「そうでしょ、なかなか無いよこんなセレブな茶室」
ボルボ爺さん「いあ、全くですじゃ」
筆頭「それは、そうとさ今日は大事な話があるんだよ」
ボルボ爺さん「はぁ、話とはなんですかの?」
筆頭「いあね、爺さんにね実は筆頭補佐になってほしいのよ」
ボルボ爺さん「そんな!めっそうもないですじゃ、ワシなんぞに
そのような大役無理ですじゃ」
筆頭「大丈夫大丈夫、形だけだから、なにもしなくていいよ」
ボルボ爺さん「はぁそう言われましても・・」
筆頭「いあ、それに今貸してる部屋も家賃はとらないよ、筆頭補佐だしね」
ボルボ爺さん「そうですじゃか!それはたすかるの」
筆頭「そうそう、だからねたのむよ」
爺さんは少し悩みましたが、お金の節約になるならと思い
受けることにした
ボルボ爺さん「わかりました、ワシに出来ることならなんでも
しますじゃ」
筆頭「よっしゃ、ほな爺さんもこれで幹部や、これからもたのむで」
筆頭は急に関西弁になり爺さんに幹部用金バッジを渡した
筆頭「おぉよう似合とる!ほなこれからもキバッてや、一門を盛り上げてくれ」
ボルボ爺さん「はぁ頑張りますじゃ・・」
筆頭「よしゃ、ワシが今からちと用事があるから、出かけてくるで」
ボルボ爺さん「そうですじゃか、お気をつけて」
筆頭は部屋から出るとき爺さんの方を振り返りこう付け加えた
筆頭「そや、爺さんはなんちゅーてもこれで幹部やさかい
なんかあった時は、爺さん、あんたの責任やで、よう肝にめいじとき」
ボルボ爺さん「責任ですじゃか?」
筆頭「そや、なんかあった時はワシの代わりに幹部としてケツ拭いてもらわな
あかんで、ま、わかる思うけど、ようするに
ワシになんかある時は、爺さんが代わりに色々かぶるちゅーこっちゃ」
ボルボ爺さん「!?」
そういえば最近筆頭の邸宅の周りに私服の刑事らしき人物が
いた事をおもいだしだ
筆頭「まぁそん時はたのむで!」
ボルボ爺さん「そ、そうですじゃか・・」
筆頭「ほな行くで、後はたのんだで」
そう残すと夜の岡崎へと
くり出して行った・・
ボルボ爺さん「はぁ、ワシこれからどうなるんじゃろ・・」
爺さんは肩をすくめた・・

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薬師の物語4

ども~こんばんは、細麺派のボルボです

今日は爺いさんの話です

比叡山で捨てられた爺さんは、路頭に迷ってました
とても一人では勝てないとわかってたからです。

ボルボ爺さん「う~む、さすがに一人では辛いの、どうしたもんか」
そこへ背後から足音が
七丸「父さん!!」
ボルボ爺さん「おぉお息子よ、きてくれたのか!」
七丸「あたりまえじゃないか!父さん一人で行かせれないよ!」
ボルボ爺さん「うぅなんと親孝行な息子じゃ」
七丸「それに、一門の方もきてくれたよ!」
ボルボ爺さん「おぉおありがたいの」
筆頭「爺さん手伝うぜ」
や◯み「みずくさいでさw手伝うでさ」
ジュ◯タ「ニヤニヤ」
ボルボ爺さん「!」
なぜワシを山に捨てといて、ヌケヌケと来れるのじゃ!
はっ!七丸はそのことを知らんのでわ!?
爺さんは背筋が凍る気がした
七丸「どうしたの?父さん?顔色わるいよ?」
ボルボ爺さん「いあ・・実は・」
その瞬間、や◯みの懐剣が爺いさんの足元に落ちた
や◯み「おっと手が滑ったw」
「爺さんとってほしいでさw」
爺さんが懐剣を渡そうとしたとき、耳元でや◯みは
こうささやいた
や◯み「何も言わない方がいいんでさ、婆さんが悲しむんでさw」
爺さんは震えた
七丸「さっきからどうしたの?」
ボルボ爺さん「いあなんでもないんじゃ、筆頭様直々に来られて
感無量なんじゃ」
七丸「そか^^ありがたいですもんね^^」
ボルボ爺さん「おぉそ、そうじゃ、そのとうりじゃ」
ジュ◯スタ「ニヤニヤ」
筆頭「お~しサクっと、倒しちゃうか^^」
ボルボ爺さん「お、おおぉお・・」

そして爺さん一行は阿修羅との戦闘
筆頭は強かった・・簡単に敵を倒してった
しかし爺いさんには、「こうなりたくないならしっかり働けよ」
と、言ってるようにも思えた。
阿修羅も簡単に倒し、なんとか無事岡崎へ帰れそうだ
ボルボ爺さんは少しだがほっとした
手には落し物の両国銀が握りしめてた
「これで婆さんにも少し銀を送ってやれる」
そう思っていた、その時
ジュ◯スタ「爺いさん、荷物一杯でないの?少しもってあげるよ」
ボルボ爺いさん「えっ!?」
ジュ◯スタ「ほらかして」
そう言うとジュ◯スタは爺さんの手から両国銀をてにとった
ジュ◯スタ「ニヤニヤ」
筆頭「お~~し岡崎かえるよ~^^」
ボルボ爺さん「「ちょまっ・・」
筆頭達の乗ったベンツは逃げるように去っていった・・
ボルボ爺いさんは、馬で後をおった・・

次回、爺ささん、補佐になるの話になります^^
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プロフィール

ボルボ兄さん

Author:ボルボ兄さん
はじめまして、真紅・徳川家の桃鈴隊・五虎神に所属してます
ボルボ兄さん(道75)
ボルボ七丸 (陣70)
ボルボ爺さま(医75)
ボルボ三男坊(刀70)
ボルボ次男坊(芸75)
ボルボ四男坊(刀72)
の4アカです見かけたらやさしくしてください^^
一門員随時募集
「ボルボ御利益御殿」1038-3598ー6953
城とも同時募集中

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