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薬師の物語4

ども~こんばんは、細麺派のボルボです

今日は爺いさんの話です

比叡山で捨てられた爺さんは、路頭に迷ってました
とても一人では勝てないとわかってたからです。

ボルボ爺さん「う~む、さすがに一人では辛いの、どうしたもんか」
そこへ背後から足音が
七丸「父さん!!」
ボルボ爺さん「おぉお息子よ、きてくれたのか!」
七丸「あたりまえじゃないか!父さん一人で行かせれないよ!」
ボルボ爺さん「うぅなんと親孝行な息子じゃ」
七丸「それに、一門の方もきてくれたよ!」
ボルボ爺さん「おぉおありがたいの」
筆頭「爺さん手伝うぜ」
や◯み「みずくさいでさw手伝うでさ」
ジュ◯タ「ニヤニヤ」
ボルボ爺さん「!」
なぜワシを山に捨てといて、ヌケヌケと来れるのじゃ!
はっ!七丸はそのことを知らんのでわ!?
爺さんは背筋が凍る気がした
七丸「どうしたの?父さん?顔色わるいよ?」
ボルボ爺さん「いあ・・実は・」
その瞬間、や◯みの懐剣が爺いさんの足元に落ちた
や◯み「おっと手が滑ったw」
「爺さんとってほしいでさw」
爺さんが懐剣を渡そうとしたとき、耳元でや◯みは
こうささやいた
や◯み「何も言わない方がいいんでさ、婆さんが悲しむんでさw」
爺さんは震えた
七丸「さっきからどうしたの?」
ボルボ爺さん「いあなんでもないんじゃ、筆頭様直々に来られて
感無量なんじゃ」
七丸「そか^^ありがたいですもんね^^」
ボルボ爺さん「おぉそ、そうじゃ、そのとうりじゃ」
ジュ◯スタ「ニヤニヤ」
筆頭「お~しサクっと、倒しちゃうか^^」
ボルボ爺さん「お、おおぉお・・」

そして爺さん一行は阿修羅との戦闘
筆頭は強かった・・簡単に敵を倒してった
しかし爺いさんには、「こうなりたくないならしっかり働けよ」
と、言ってるようにも思えた。
阿修羅も簡単に倒し、なんとか無事岡崎へ帰れそうだ
ボルボ爺さんは少しだがほっとした
手には落し物の両国銀が握りしめてた
「これで婆さんにも少し銀を送ってやれる」
そう思っていた、その時
ジュ◯スタ「爺いさん、荷物一杯でないの?少しもってあげるよ」
ボルボ爺いさん「えっ!?」
ジュ◯スタ「ほらかして」
そう言うとジュ◯スタは爺さんの手から両国銀をてにとった
ジュ◯スタ「ニヤニヤ」
筆頭「お~~し岡崎かえるよ~^^」
ボルボ爺さん「「ちょまっ・・」
筆頭達の乗ったベンツは逃げるように去っていった・・
ボルボ爺いさんは、馬で後をおった・・

次回、爺ささん、補佐になるの話になります^^
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No title

理想の塩ラーメンに出会えない春です^^
爺さん可哀そうにな~もうこうなったら、付与と潜在は腕力に振って
杖で撲殺しか・・・

No title

爺さんよりもせがれのボルさんがドンドン可哀想になっていくのは俺だけではないはず・・・
プロフィール

ボルボ兄さん

Author:ボルボ兄さん
はじめまして、真紅・徳川家の桃鈴隊に所属してます
ボルボ兄さん(道73)
ボルボ七丸 (陣65)
ボルボ爺さま(医68)
ボルボ三男坊(刀70)
の2アカです見かけたらやさしくしてください^^
一門員随時募集
「ボルボ御利益御殿」1038-3598ー6953
城とも同時募集中

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