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薬師の物語 13

いや~秋がきましたか?
そうですか^^いいですね^^
過ごしやすいですね~季節の変わり目は
皆さん体調管理はしっかりと!!
おっとタバコに火をつけなきゃww
ん?禁煙?
喫煙という出発に過去は忘れましょう^^
で、今日こそ物語

関ヶ原に拉致された爺はとりあえず
言われるがまま、武将戦に参加しました
ボルボ爺さん「筆頭さま、わしいつも通り回復すればいいですかの?」
筆頭「あたりまえじゃん!爺さん杖で武将倒す気?」
ボルボ爺さん「いや・・そういうわけじゃ・・」
筆頭「それともガ◯みたいに盾てきなことすんの!!?」
ボルボ爺さん「いや・・・」
筆頭「とりあえず俺様が大谷殺るから!皆が斬られたら
回復して、死なねよーにしてればいいよ!」
ボルボ爺さん「は、はい!!」
筆頭「じゃ!行くヨ!!大谷!!こいや~!!」
ボルボ爺さん「お、おぉぉ・・」
大谷吉継「ふはは!!爺がいる徒党などで私を倒せるとでも!!」
筆頭「おううううらぁっぁ!!」
筆頭の刀が大谷吉継を襲った!
大谷吉継「ぐっ、やるな!これはどうじゃ!!」
大谷吉継の刀が筆頭に襲いかかった!
しかし筆頭はヒラリとよけた!そして次の瞬間
後ろにいた爺に大谷の刀が突き刺さった!!
ボルボ爺さん「なにするじゃ~~~;;」
パタ・・
筆頭「・・・・」
ガ◯「おっと要人警護いれんのわすれてたわ」
筆頭「つったく爺生命いくつよ?だれか転生お願い」
あ◯し「爺さん旗だから困るよ!!」
隣にいた美人薬師、雪◯ぇが転生してくれた
ボルボ「ふぅ死ぬかと思いますたじゃ^^;」
ガ◯「いや爺さん今死んでたよ!!」
ボルボ爺さん「そうだったですじゃ・・・」
筆頭「いいわもう!雪◯ぇとチェンジ!!」
「爺さんはそこで転生の準備ね!!」
ボルボ爺さん「すいませんですじゃ><」
大谷吉継第2戦
あっさり勝利
筆頭「いや~雪◯ぇの回復最高だったよ!」
「勝ったし岡崎帰ってみんなで一杯やるか!」
そう言ううと、筆頭のマイクロバスで一門は
岡崎へ帰っていった。
ボルボ爺さん「わし乗ってないですじゃ・・」
一人残された爺さんは仕方なく歩いて帰ることに

三河までついたところで爺さんは少し
道(対人可能区域)で休憩することに
ボルボ爺さん「ふぅもう少しで岡崎じゃ遠かったのう」
道で休憩してるとふと殺気を感じた
ボルボ爺さん「!?だれかそこにいるですじゃか!!」
春◯幻蔵「ふっ気付かれたか、、」
ボルボ爺さん「だ、だれですじゃか!」
春◯幻蔵「ふふふっふあんたに名乗る義理は無い」
ボルボ爺さん「あんた徳川の人間じゃないですじゃな!」
「まさか武田では・・」
春◯幻蔵「そんなことはどうでもいい!爺さんのその
まげ頂く!!」
ボルボ爺さん「なんですと!!」
春◯幻蔵がジリジリ間をつめてくる
ボルボ爺さん「それ以上寄ったら大声だしますじゃ!」
春◯幻蔵「こんな所ではだれも助けにこんぞ!!」
そりゃ!!!!!
ボルボ爺さん「ちょ!やめて~~~~~・・・」
ザクザク・・チョキン・・
春◯幻蔵「ふふふまげは頂いた!!さらば!!」
ボルボ爺さん「うぅうワシのまげが・・・」
爺さんは岡崎に帰り旧知の仲で親友の徳川家康に
すべてを話した
徳川家康「なんと!今すぐ兵を武田にむかわせい!」
ボルボ爺さん「恩にきるですじゃ」
かくして徳川家VS武田家の合戦が始まった

この物語は実話とは多少ことなりますが
大体そんな感じ・・ぐあ!なにをする!!・
ゴロン・・フィクションでさ・・?
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薬師の物語 12

こんばんわ!残暑厳しい中いかがお過ごしになって?
あなたの夏は終わりました?それともこれから?
まぁ夏もいい思い出あるといいですね^^
今年はいろんな意味でおとなしかったボルボです^^

で信オンです
ボルボ爺さんは、相変わらず岡崎の町をブラブラしていました
ボルボ爺さん「最近は桃鈴も平和じゃの」
「いい事ですじゃ^^」
すると前から筆頭がなにかに怯えながらやってきました
ボルボ爺さん「ん?筆頭様どうされたですじゃ?」
筆頭「うわ!!なんだ爺さんか・・おどかさないでよ!!」
ボルボ爺さん「筆頭なんか顔色悪いですよ・・?」
筆頭「実は・・最近眠れなくて・・」
ボルボ爺さん「それまたどしてですか?」
筆頭「いやね、最近夜中にへんなうめき声が聞こえてくるんよ」
「だから、気になって眠れず・・あれはきっと女の幽霊の声だ・・」
ボルボ爺さん「ほ~それはそれは、筆頭にも苦手なものがありましたか^^」
筆頭「爺さんも気をつけたほうがいいよ・・あの世に連れて行かれるかもよ」
「といっても、爺さんは連れていく側かww」
ボルボ爺さん「失敬な!!」
筆頭「くわばらくわばら」
そう言い残すと、人ごみにまぎれて消えていった・・

その日の晩
ボルボ爺さんは相変わらず筆頭の屋敷で寝てました
すると・・
炉のほうから女性のうめき声が聞こえてきました
ボルボ爺さん「これは筆頭の言ってた声かの?・・・」
爺さんはおそるおそる炉を見に行きました
そこには・・
トンカチをもった女性が深夜に炉で何か叩きながら
こう叫んでました
炉の女性「w-の神々よ~我にすべてをあたえたまえ~~」
カンカン!トンカチが振り下ろされた
炉の女性「ん~だめか・・何が足りないんじゃ~~!!」
ボルボ爺さん「あのトンカチは・・筆頭を操ってた女帝のもの・・」
「もしかして、あの女性は・・女帝?」
炉の女性「w-の神々よ~我にすべてをあたえたまえ~~」
「んじゃまか~ひ~~はぁ~~~~」
炉の女性「ん~やはり生け贄が必要か・・」
ボルボ爺さん「!?」
爺さんは嫌な予感がした・・
その時!!
と〇き「爺さんそんなとこで何を?」
ボルボ爺さん「!!いや、、なにも・・」
この展開は・・
と〇き「どうりゃ~~!!」
忍者のいつものSがきまった
ボルボ爺さん「や・は・り・・・ぐふっ・・」
と〇き「むっ〇、ラ〇ダー、爺さんを筆頭の車に」
む〇ち「了解!!」
ラ〇ダー「おうけい~^^」
爺さんは車のトランクに入れられさらわれた・・
車は関ヶ原に向かった

ボルボ爺さん「ここは・・・??」
む〇ち「爺さん気がついたか、ここは関ヶ原だ」
と〇き「爺さんここで女帝様のために生け贄として、武将の首を
とってまいれ!!!」
ボルボ爺さん「そんな・・」
ラ〇ダー「早くしないと爺さんが生け贄に・・ww」
ボルボ爺さん「やはりそうなりますじゃか・・」

爺さんの運命はいかに・・
今日も閲覧ありがとうございました!
あなたに幸あれ!!
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薬師の物語11

どうも!夏真っ盛りでお盆休みきた!!!
で、家でまったりのボルボです^^

毎年この時期は毎週ウェイクボードなんですが
今年はまだ一度も;;
いろいろ忙しくて、行けてません
なので体は真っ白ですw
今年はこれでいいかなw
信オンしたいし^^

で、今日の信オン
爺が犬~イザナミ突貫に行きたくて夕方イン
すると瓦根の国wきたこれw
今日行くしかないなw
で、一門の方にお願いしました!
「爺とお盆に黄泉の国へ行こうツアーします!!」
すると、軍兵典刀医道暗で20時30分に
出発!!
で黒雷まで何事も無くクリアw
正直皆様強いから、回復ほとんどなしでクリアw
正直暇です・・もっと力込めて殴らんかい!!!
回復いらんやんけw
ま、皆様のおかげです^^
しかしここで暗の、ヤ◯ミが緊急の用事でリタイヤ!
急きょ筆頭様に芸で参加オファー!
伏雷からは医刀道典芸軍兵で行くことに
筆頭は芸なんですが、例の技能修正で
鬼気が発動しまくりw
イザナミまでサクサク行きました
途中、黄泉で絡まれて皆様に迷惑おかけしました
さらに!!迷子ww
この場を借りてお詫び致します!!

で!イザナミ!久しぶりの対面^^
相変わらずきもい^^
でイザナミなんですが・・
イザナミのパンチ痛いw
2人も転がしてしまいました;;
うち1人が筆頭w
まぁすぐ蘇生でおかえりでしたけど^^;
筆頭様を転がしてしまうとは・・
あとが怖いですw
イザナミでも弱かったなw
もっと昔は強く感じた気が・・
まぁとにかく突貫終了!
皆様本当にありがとうございました!!

で、爺が・・
帝王「爺さん、筆頭転がしたね・・」
ボルボ爺さん「え!そういえば、そうでしたですじゃ・・」
帝王「あれマズイんじゃないの」
ボルボ爺さん「しかし、体力ほぼMAXでやられたんで防ぎようが・」
帝王「いあ、薬師かなんか知らないけど、筆頭=要人だから
要人警護なり守護いくのが常識でしょ!!」
ボルボ爺さん「そ、そんな・・むちゃな・・」
帝王「あんた筆頭補佐だろ!」
と◯き「え!爺さん補佐なんだ!」
ボルボ爺さん「い、一応・・」
ボルボ爺さんは筆頭が死んだ時の事を振り返った
あの時の筆頭は・・
筆頭「はははは!!俺に切らせろ!!鬼になるんや!!」
ええ、あの時怖かったですじゃまるで本物の鬼に・・
筆頭「1が蘇生?はははっ止めんなよ!!俺がまた殺す!!!はははっ!」
って言って蘇生をあえてさせるというう悪行を・・
いくら敵相手でもひどかった・・まさに鬼だ
そんな事してたらイザナミパンチが筆頭に><
ボルボ爺さん「そ、蘇生しますじゃ!!!」
即蘇生
筆頭「・・・・」
ボルボ爺さん「どうしましたじゃ?」
筆頭「・・鬼気・・なくなったや・・・」
ボルボ爺さん「それでも十分ダメでますじゃ!」
筆頭「いあ、もう力でない・・もういい・・」
ボルボ爺さん「そんあ、まだ1だけ残ってますじゃ」
筆頭「・・・・じぁ・・適当に切るわ・・」
ボルボ爺さんは筆頭がサイヤ人並の戦闘民族だから
死んで生き返ると、さらに強くなると思ってたが・・
逆に、やる気なくなってたw
そんなこんなでまぁ楽勝?でしたw

こないだ鬼気で筆頭が12300ほどダメ出てた
あれはしかも2刀じゃなかたし、丹ものんで無いはずw
鬼気恐るべし・・・


でわ^^
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薬師の物語10

ども、まだ喉が腫れてるボルボです^^
台風おつかれさまでした^^
関西とくに私の周り被害が無く
影響ありませんでした。

で、薬師の話

岡崎にて
ボルボ爺さん「そこそこ装備もそろたし、これでなんとか戦闘に参加できるの」
爺いさんは装備を市で買い揃えました
ボルボ爺さん「しかし、と◯き殿に出費はいたいの」
「おかげで、宝玉かえんかったしの・・まぁしかたないの・・」
「せめて、杖がほしかったの・・」
爺さんは買ったばかりの装備に着替えトボトボ歩いてました
そこへ
筆頭「爺さん!」
ボルボ爺さん「ん?おぉお~~筆頭様ではないですか」
筆頭「爺さん、最近がんばってるね^^」
ボルボ爺さん「んだ、やっと皆様の役にたてそうですじゃ^^」
筆頭「うんうん、これからも頑張ってね^^」
ボルボ爺さん「はい!頑張りますじゃ」
爺さんは内心、誰のせいで・・と思った
筆頭「そだ、爺さんに渡すものが」
ボルボ爺さん「なにですじゃか?」
筆頭「爺さんもLV60になったし、杖をわたすよ^^」
「よかたらつかって^^」
ボルボ爺さん「な!本当ですじゃか!」
筆頭「うんうん、よかたら使って」
ボルボ爺さん「なんという心使い・・ありがたい・・・」
爺さんは目頭が熱くなった
筆頭「これからも一門の為にがんばってね~~^^」
ボルボ爺さん「うぅうありがとうございますじぅあ~;;」
筆頭「じゃコレ(小指を立てて)が待ってるから、いくね~~^^
岡崎の繁華街へと消えて行った
ボルボ爺さん「筆頭・・ワシは筆頭を少し勘違いしてたかもしれんの・・」
「ゴホッゴホッ」
爺さんは激しく咳こんだ
ボルボ爺さん「最近無理してたしの~咳がようでるの」
爺さんは一度医者に見てもらおうと
岡崎一の名医 早乙女す◯の所へむかった
コンコン
爺さんは怪しい病院をたずねた
ボルボ爺さん「すいませ~ん、だれかいますかの?」
す◯「ん?なに爺いさん?」
奥でテレビを見ながら(いいとも)若い医者が返事をした
ボルボ爺さん「いあ、最近咳がひどくて・・一度診てもらおうと
思い、訪ねましたじゃ」
す◯「そうなんだ、テレビ聞こえないから、もう少し小さい声で
お願いできる?」
ボルボ爺さん「す、すいません・・」
す◯「いつから咳でてんの?」
ボルボ爺さん「最近ですじゃ」
す◯「ふぅ~~ん、そか」
ボルボ爺さん「先生こっちで診てもらえませんかの?」
す◯は、まだ奥でテレビを見ている
す◯「いあ、それ、爺さん、肺がんだよ」
ボルボ爺さん「!?そんな!ちゃんとみてくだせ~」
す◯「いあいあ、それも末期の肺がん」
ボルボ爺さん「ちょ!まってくだせ~;;」
す◯「そこの引き出しに肺がんの薬があるからそれ飲んで」
「すぐ良くなるから、最近つくった最新の薬だから!」
爺さんは、引き出しの薬を手にとった
ボルボ爺さん「これ・・効くんですかの?」
す◯「そりゃ、もちのロンよw」
ボルボ爺さん「・・・・」
す◯「用が済んだら、出て行ってね~~、昼ドラ始まるから
それと、薬99個で2000貫だから、お金そこ置いといて」
爺さんは試しに薬を1つ飲んだ
そうすると爺さんの気合は上がったが、体はだるくなった
ボルボ爺さん「これはただの万均丹じゃ・・」
爺はお金を払い病院を後にした・・

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薬師の物語9

ども、暑いです、喉腫れてます(風邪の予感)
毎日食後に丹飲み・・・ボルボです^^

ヒィィィイハァアア!テンション無理やり
あげてやります!!
しかし晴天ですなw
早く琵琶湖で黒焦げになりたい!
シミ?は?なにそれw
関係ないです~~~~~www

で薬師(ボルボ爺)の話

爺さんはしぶしぶ鉄砲弾を作ることに・・
ゴリゴリ、ゴリゴリ
三匁弾まができた。
ボルボ爺さん「ふぅなんとか出来たのぉ」
「我ながらいい出来じゃ、これならいい仕事ができる・・」
はっ!?爺さんは我に返った
ボルボ爺さん「いかんいかん!これは決して人に向けて打たれては・・」
「女帝様が猟に使う事を祈ろう・・」
爺さんは出来たばかりの三匁弾を女帝に届けに行った
一門所領についた爺さんは、女帝を探した
ボルボ爺さん「すいませんですじゃ、女帝様はいますかの?」
爺さんは門を叩いた
すると、女帝親衛隊と名乗る女性が来た
女帝親衛隊「なんだ!大声で!女帝様はお出かけじゃ」
ボルボ爺さん「そ、そうですじゃか、、ちと渡す物があり
よらしてもうたじゃが」
女帝親衛隊「うん?渡す物?」
ボルボ爺さん「そうですじゃ、鉄砲の弾ですじゃ」
女帝親衛隊「おぉ、それはでかした、かしてみい」
ボルボ爺さん「これですじゃ」
爺さんは出来たばかりの三匁弾を渡した
女帝親衛隊「ほほぉ、なかなかイイ弾じゃ」
「どれ、試し打ちじゃw」
そう言うと持っていた鉄砲に弾を込め
爺さんの頭に向けられた
ボルボ爺さん「な!?」
女帝親衛隊「・・・」
女帝親衛隊の指がトリガーにかかり・・
ボルボ爺さん「ま、、、、まさか、、、そんな、、」
爺さんはガクガク震えだした
女帝親衛隊「ふっ、冗談ではないか、よし、もう下がって良いぞ」
ボルボ爺さんはその場にしゃがみこんだ
(とても冗談の顔ではなかったわい;;)
女帝親衛隊から少しばかりの貫をもらい、
爺さんは自分の装備を整えに市に向かった
これで少し身なりを整えようと爺さんはショッピング
を始めた。
頭と胴装備を買いそれなりに薬師らしくなった
その時、爺さんの肩を誰かが叩いた
と◯き「爺さん?俺七丸の同じ一門のもんです^^」
ボルボ爺さん「そうですか!いつもせがれがお世話に
なっています」
と◯き「イヤイヤ、お世話なんて、いつも仲良くやらしてもらってます」
ボルボ爺さん「はて、と◯きさんは何か捜し物でも?」
と◯き「う~~ん装備に石を入れようか、迷ってます」
ボルボ爺さん「なるほど、貫は大事ですから、迷いますね」
と◯き「そだ、爺さんに頼みがあります」
ボルボ爺さん「はて?なんでしょう」
と◯き「いやね、こないだ七丸に10000程貸したんですよ(大嘘)」
「それを、爺さん親子なんだから、肩代わりできない?」
ボルボ爺さん「なんと!そうですじゃか・・」
爺いさんは七丸に連絡を取ろうとしたが、
iphoneが無いから連絡が取れない
と◯き「たのむよ爺さん」
ボルボ爺さん「そう言われましても・・」
と◯きはおもむろに崩旋脚の練習を始めた
ボルボ爺さん(なんと!コヤツも忍者か・・・)
仕方ないここはおとなしく貸しておこう・・
ボルボ爺さん「わかりました、貫を肩代わりしますじや」
と◯き「おぉさすが七丸の親父さんだ仕事が早い」
ボルボ爺さんは10000貫を渡した
これで宝玉を買おうと思っていたのに・・
と◯き「じゃ俺いくから~~^^ありがとね^^」
ボルボ爺さん「ま、またですじゃ・・」
市の爺さん「あんた、宝玉いれないの?」
ボルボ爺さん「またにしますじゃ;;」
爺さんは、市をあとにした・・

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プロフィール

ボルボ兄さん

Author:ボルボ兄さん
はじめまして、真紅・徳川家の桃鈴隊・五虎神に所属してます
ボルボ兄さん(道75)
ボルボ七丸 (陣70)
ボルボ爺さま(医75)
ボルボ三男坊(刀70)
ボルボ次男坊(芸75)
ボルボ四男坊(刀72)
の4アカです見かけたらやさしくしてください^^
一門員随時募集
「ボルボ御利益御殿」1038-3598ー6953
城とも同時募集中

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